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2014年02月19日

多分中国の話し  我々は独自に入手した情報と、韓国から提供された資料を分析した結果、当分の間、日本との戦争は考えないことを決断した




....日本関連
 我々は独自に入手した情報と、韓国から提供された資料を分析した結果、当分の間、日本との戦争は考えないことを決断した。
この決断については軍内部においても特定の者以外には極秘とする。最前線、特に釣魚島においては従来とおりの警戒行動とするが、
軍艦船のレーダー照射等、無用な挑発は厳禁する。また香港における民兵による上陸作戦等は許可しない。軍艦船の行動も慎重を期すこと。
潜水艦の潜航列島線突破は中止する。当面はベトナム、フィリピンに圧力をかけ南シナ海の内海化を図ることとする。東シナ海、南シナ海の封鎖を
避けるため近々に拡大防衛識別圏を設定する。日本によるASEAN各国に対するGPS、気象衛星の打ち上げは実質的に軍事衛星であるから
阻止するものとし、早急に中韓共用軍事衛星を少なくとも2つ以上打ち上げるものとする。国内対策として日本に対しては強硬姿勢を崩さない。
しかし、反日含めていかなる名目であってもデモ的集団行動は許可しないものとする。

....韓国提供の自衛隊情報
陸上自衛隊関係
..10式戦車はじめ自衛隊総火演火器能力およびシステム。
海上自衛隊関係
..ミサイル能力および艦機能と運用システム。対潜水艦能力および探知網。海上自衛隊が保有する中国軍艦船情報。
1.全潜水艦の行動記録および各個別固体情報と監視態勢。
2.軍及び海警のほとんどの艦船の識別情報。
3.迎撃ミサイル情報と攻撃ミサイル情報。
4.東シナ海および南シナ海機雷封鎖情報。
5.米軍との提携情報およびシステム情報。
航空自衛隊関係
..ミサイル能力と戦闘機能力及び運用システム態勢。レーダー能力及び探知網。
1.P3CおよびP1の能力と運用システム。
2.ミサイル能力。
3.空軍による機雷敷設能力および機雷の能力。
4.米軍との提携態勢


....米国関係
6月の中米首脳会談に向けて、日本との開戦の決意を確認しなければならない。韓国か
らの情報によれば、米は米韓相互防衛条約延長には興味がないようで、軍事統制権委譲
だけではなく、韓国からの全面撤退を目指しているようである。自衛隊情報から推察す
るに米は韓国切り捨ては決断したようだ。

・・・・2012年管、野田政権のもとで政治、軍事機密情報がそっくり韓国に流れ、それ
を我々も入手したのであるが、結果的に我々には対日開戦を放棄させ、韓国には実質日
米の韓国切り捨て、具体的には軍事艦船情報や海空ともに敵識別情報の更新秘匿が明ら
かになり、締結直前の韓日同盟を締結日当日にキャンセルするという前代未聞の事態を
招いている。

posted by kkk at 22:19 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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